アオテうなぎ

土用丑の日にお父さんに、ウナギをプレゼントしませんか?

土用丑うなぎ

2017年の土用の丑は7月25日(火)、8月6日(日)です。

 

父の日にプレゼントを、うっかり忘れてしまった人、ちゃんとプレゼントを渡した人も、土用の丑の日に三河一色産の”アオテ”うなぎを
プレゼントしませんか?

 

今年のウナギは例年の倍以上の稚魚の漁獲高があり、ウナギが安くなりそうです。
こんな時こそ、日頃食べる事ができない三河一色産の”アオテ”ウナギをプレゼントしたらどうでしょう?
きっと、お父さん喜ぶと思いますよ。

 

⇒20匹に1匹の幻のアオテうなぎ

 

今年のウナギは安いといって、中国産ウナギを買うのはやめましょう。
中国産ウナギは、やはり汚染が心配されます。
検査されているとは言え、昨年の検査でもウナギの肝から重金属が検出されています。

 

今年は5月の連休過ぎから高値で仕入れたウナギを値崩れする前に売り切ろうと早くから安値で販売が
始まっています。
こんな時こそです。

 

一度は三河一色産の20匹に1匹、であうか出会わないかの希少な”アオテ”うなぎをお父さんに食べて
喜んでもらいましょう。

 

うなぎの養殖は水が命と言われます。

アオテうなぎは、うなぎ生産量日本一の愛知県一色町で、全国で唯一、矢作川の水を利用して
育てられます。
限りなく天然に近い育て方で、ストレスがなく育つことで、皮が柔らかく脂ののった良質なうなぎに
なるのです。

土用丑うなぎ

背中が青く、お腹が白いのが”アオテ”うなぎの特徴です。
通常うなぎは大きさで選別しますが、品質別に選別することは
ありません。
”アオテ”うなぎは職人が1匹1匹手にとって丁寧に色と感触を
確認し選別します。

 

上質なうなぎは、箸でつかめば、その肉質の良さがわかります。
”アオテ”うなぎは、ふっくらと柔らかく、口に含むとホロッととけて
いきそうです。
柔らかさの中に独特の歯ごたえも味わえます。

 

⇒20匹に1匹の幻のアオテうなぎ

 

うなぎ本来の旨味を引き出す秘伝のタレも自慢です。

タレで味をごまかすのではなく、うなぎ本来の味を引きださせるために、醤油と味醂をあわせて
作られます。
みりんは、安永元年(1772年)創業の老舗、九重味淋を使用しています。昔ながらの圧搾機で絞る製法で
作られた良質なみりんです。

 

醤油は、濃口醤油と大豆の旨味がでる行引きたまりをバランスよく配合。
様々な味が溶け合った深い香りとコク、味が”アオテ”うなぎの味をさらに引き立ててくれます。

 

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